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<title>暗獄の戦士、闇道に墜つ</title>
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<description>ここでは正義の味方と称される者達が敵の手で闇へと墜ちていく姿をマイペースにアップしていくブログです。
興味のない方、趣味の合わない方、ヒーローの無残な姿、悲惨な姿を見たくない方はスルーしてくださいね。</description>
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<title>オマケです</title>
<description> 近況報告と改定した小説というものだけで新作は何もないのは申し訳ないと思ったので、このところ収集しているジェットマンの画像を出します！ちょっと静止画集めを結構個人的に好んで始めた部分があり、特に自分が今選んだ中での一押しです！やっぱりそそられるんですよね、あのスーツでのやられが。特にレッドとブラックは白い部分とそれぞれの色の部分がくっきり違いがあるせいか、余計にエロさが秀でてると思います。
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<![CDATA[ 近況報告と改定した小説というものだけで新作は何もないのは申し訳ないと思ったので、<br />このところ収集しているジェットマンの画像を出します！<br /><br />ちょっと静止画集めを結構個人的に好んで始めた部分があり、特に自分が今選んだ中<br />での一押しです！<br /><br />やっぱりそそられるんですよね、あのスーツでのやられが。<br /><br />特にレッドとブラックは白い部分とそれぞれの色の部分がくっきり違いがあるせいか、<br />余計にエロさが秀でてると思います。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/200911041604100a3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/200911041604100a3.jpg" alt="jet12" border="0" width="453" height="329" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/200911041603426c8.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/200911041603426c8.jpg" alt="jet11" border="0" width="348" height="236" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/2009110416032043f.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/2009110416032043f.jpg" alt="jet10" border="0" width="331" height="335" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160301298.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160301298.jpg" alt="jet09" border="0" width="459" height="360" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160238dd2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160238dd2.jpg" alt="jet08" border="0" width="342" height="355" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160219265.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160219265.jpg" alt="jet07" border="0" width="422" height="355" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160202491.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160202491.jpg" alt="jet06" border="0" width="473" height="341" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160142869.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160142869.jpg" alt="jet05" border="0" width="973" height="729" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160112124.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160112124.jpg" alt="jet04" border="0" width="527" height="629" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160055572.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160055572.jpg" alt="jet03" border="0" width="547" height="513" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160035be4.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/20091104160035be4.jpg" alt="jet02" border="0" width="557" height="401" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/200911041559309ff.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/f/i/n/finalbattlerockon/200911041559309ff.jpg" alt="jet01" border="0" width="681" height="511" /></a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ジェットマン</dc:subject>
<dc:date>2009-11-04T16:07:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>バトルスレッダー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>（改）落墜する黒衣　６．真実知らぬは蝙蝠のみ</title>
<description> バットマンの小説「落墜する黒衣」はコメントをいただいてる記事もありますので、削除するのは申し訳ないと思いました。だから、ここに区切りとしての６話を出します。６話以降の話は何らかの形で使っていこうと考えています。流石にそのままなかったことにはしたくないので、別の短編でバットマンかスーパーマンがターゲットという形で、です。６．真実知らぬは蝙蝠のみ「とても濃紺で品のある味だ、これがあの似非蝙蝠から取れた
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<![CDATA[ バットマンの小説「落墜する黒衣」はコメントをいただいてる記事もありますので、削除するのは<br />申し訳ないと思いました。だから、ここに区切りとしての６話を出します。６話以降の話は何らかの<br />形で使っていこうと考えています。流石にそのままなかったことにはしたくないので、別の短編で<br />バットマンかスーパーマンがターゲットという形で、です。<br /><br /><br />６．真実知らぬは蝙蝠のみ<br /><br />「とても濃紺で品のある味だ、これがあの似非蝙蝠から取れたものとはな……」<br /><br />　様々な美術品が置かれ、どこか品のある豪華そうな部屋に、あの紳士が一人優雅に過ごしていた。しかし、徐に<br />紳士は顔の皮を剥がし、本当の顔をあらわにした。口調も既に戻っている。優しい口調の紳士の正体は、スーパー<br />マンの敵であるレックス・ルーサーだった。<br /><br />「スーパーマンから正体を聞きだしてはいたが、まさかここまで上手くいくとは驚きだったな」<br /><br />　レックス・ルーサーが視線を動かすと、そこには視線の焦点が定まっていない状態で立ち尽くすロビンとゴードン<br />の姿と、スケアクロウがいた。彼が特殊な薬品を使用して２人に催眠術を仕掛け、ロビンはバットマンのコスチュー<br />ム内に仕掛けを施し、ゴードンはバットマンに嘘の情報を教えていた。<br /><br />「俺の催眠は完璧だからな。そのうえ、奴は証拠がないにも関わらず、お前が爆弾を仕掛けたと信じ込んでいる。奴<br />が勝利を考えられない状態に追い込み、わざと嘘を言っただけだったが、冷静さを失ったバットマンは完全にお前を<br />信じ込んでいた」<br /><br />　スケアクロウは感服したように話している。その横にはいつからかベインやリドラーもいた。彼らはルーサーが<br />裏で手を回して、アーカムから出所させていたのだ。大金が積まれていることもあり、アーカム側の人間がそれを<br />公にしていないことも、今回の事件が生じた理由の一つに挙げられる。ジョーカーやペンギンはまだルーサーの傘<br />下に入ることは拒んでいるが、バットマンを倒すことに関しては協力を申し出ており、アーカム側もルーサーの手<br />が廻りやすい状態になっている。<br /><br />「この私がゴッサムシティを爆破するわけがない。ゴッサムシティにブルースウェインの力がなくなったとき、私<br />は奴に代わって街に入ることも出来る。スケアクロウの催眠術があれば、ロビンだけではない。奴の仲間だって催眠<br />にかけられる。ブルースウェイン一人を消すことも、もう私には大差ないことだ」<br /><br />　彼の視線の先には複数のモニターがあり、その中の一つがバットマンを映し出していた。その横にはスーパーマン<br />が棺おけの中で苦しみ続けている様子も写されている。他にはアーカムの様子やバットケイブ内の様子、バットモー<br />ビルを改造している様子等も写されていた。それを見て祝杯をあげている彼らだったが、流石に量が少ないからか、<br />真っ白な液体の入っているボトルが空に近くなっていく。<br /><br />「人間誰しも一つは取り得があるというが、奴の取り得はこれしかない。この精液ミルクは今までにない美味だ。<br />バットマンには適当な嘘で何度も苦しめ、これと同じものを何度でも出させなければならないな。適度な運動と食事<br />も必要だろう。だがそれも、何度も嘘で騙し続ければ確実に行えることだ」<br /><br />　ルーサーの目線は未だに現在のバットマンを映し出すモニターにのみ注がれ、グラスの中の精液は彼の口の中へと<br />吸い込まれるように消えていく。彼はそれをゆっくりと口の中で咀嚼するように味わい、口をすすぐようにして精液<br />を口内で撹拌させ、その濃紺な液体を身体にしみこませるように喉の奥へと送り出していく。他の者も同様で、彼ら<br />の顔には気持ちの良さそうな表情が灯った。<br /><br />「それにしても上手いな、次に起きた時には少しくらい溜まっているだろう。　味は低下しているだろうが、それで<br />も多少の味わいは出来るはずだ」<br /><br />　ルーサーは不敵な笑みを浮かべ、机の上に置かれたベルを鳴らした。<br /><br />「とりあえず、奴から精液を出させろ。そしてどこかに閉じ込めてやれ。適当に運動をさせ、食事を取らせることも<br />行うんだぞ。そして再び爆弾を盾に奴を脅し、精液を奪う罠をかけるんだ！」<br /><br />　ルーサーは男達に指示を出した。その様子に他の者達はルーサーのあくどさが伝わったらしく、顔を引きつらせる<br />者もいたが、いつかバットマンが真実に気づいた時の姿が見たいがために、そしてバットマンが自分達よりも下の存<br />在になっていることに喜びを感じているために、特に何も言わず、ルーサーにしたがっていたのだった。<br /><br /><br /><br /><br /><br />　同時刻、あの地下の部屋では、バットマンが未だに微振動を繰り返す三角台の上で、いつの間にか取り付けられた<br />馬の首を模したものに身体を預けるように前のめりに倒れ、意識を失っている。刺激は与えられ続けているが、意識<br />のないせいか、彼の一物にも変化は見られない。ただ、馬の首はバットマン側に鋭利な角を突き出している三角柱の<br />形をしており、彼の胸に角が突き刺さるような形となっており、胸を角で微振動で弄っている様にも見られる。これ<br />がギザギザであれば、バットマンの乳首にも刺激を与えることが出来ただろう。地下室でバットマンを遠巻きに見て<br />いる男達はそんなことを考えていた。<br /><br />　さて、今のバットマンの姿をさらに詳しくするとこうだ。滑車に巻き取られていたロープは全て滑車から外れてし<br />まったのか床に落ちており、ロープで巻き取られていたバットマンの腕もそれぞれが身体の側面になぞるようにダラ<br />リと垂れ下がっている。接着剤の効力を失ったのか、開かれた手の指１本１本でさえも力なく床に伸びているだけだ<br />った。また、足は床に届いており、ブーツの横側が床に接している。ベインのマッサージによって足の筋肉は揉みぬ<br />かれて柔らかくなり、彼の動きを封じる物になっていたが、接着剤の効力が解けるほど気を失っていたのだ、多少は<br />元に戻っていると考えてもいいだろう。<br /><br />　ここでルーサーの見るモニターはバットマンの顔をアップにしていた。力なく意識を失っているだけに、表情も<br />身体と同様ヒーローとしての威厳は全く感じられない。メイクを擦り取られたために男の表情になっているのがせ<br />めてもの救いだろう。<br /><br />　バットマンの口は少し開いており、よだれがバットスーツを汚すように垂れており、バットマンの身体に付着した<br />埃等の汚れをさらに広げ、濃くしている。口が開いたままなのは彼に疲労が溜まっているからとも考えられ、それだ<br />けバットマンが追い込まれていたことが理解できた。捕まってから何一つ口に入れていないこともあり、足の回復が<br />最優先になっている可能性もあることから、意識を失っているだけでは疲労を十分に回復させるのも難しいに違いな<br />い。<br /><br />　先ほどバットマンが放出し、バットスーツ等の何枚も重ね着された生地でろ過された彼の精液は既に厳重な方法で<br />採取され、ルーサー達が摂取する液体として使われていたが、その時の残り粕がバットマンの足の所々に残り、白く<br />固まり、彼の姿の惨めさをさらに彩っている。それはビキニパンツも同じで、足とビキニパンツの境目にもそれは見<br />られた。精液を一度採取する際は、バットマンの意識があるなし関係なく、男達が手で、指でバットマンの股間を隙<br />間なく強く押し潰すことでスーツ内に溜まっていた精液を強引に押し出していたほどだ。その際には確実に肉棒もチ<br />ューブを押し出すように潰しており、気を失っているバットマンの口からも微かに苦しむ声が漏れていた。<br /><br />　また、この他にもお菓子やパンを作る際に生地を伸ばすために使用される道具も使われ、バットマンの股間を平た<br />く伸ばすかのように木の棒がバットマンの身体に押し付けられもした。その甲斐あって、ルーサー達が満足の行くほ<br />ど、お変わりを欲するほど精液を取ることが出来たわけだが、これらの行為によるものだろう、腹部や臀部には様々<br />な白い手形や、埃と唾でなぞられた跡なども残っている。<br /><br />　その時、バットマンの指が微弱だが、微かに動いたことが確認された。彼のいる部屋には今も覆面の作業服姿の男<br />たちが何人もいる。見間違いかと思われたそれは複数の人間が確認したことで、バットマンの意識が目覚めようとし<br />ていると分かる。口からの息の出具合も見る限り、いつ起きてもおかしくはない。すると、先ほどベルの音と共に姿<br />を消していた覆面スーツの男が現われ、バットマンの股間に何かを貼り付けていく。そしてポケットに入っていたリ<br />モコンをバットマンへと向け、スイッチを幾つか押していった。その直後だったろうか、<br /><br />「…………――――ッ！？　んっ、ぅぐっ、ぐがっがっが……、ぁあ！？　くふっ……」<br /><br />　バットマンの口からは何かに抗うような声が漏れだし、身体が小刻みに揺れ始める。だが、目を覚ましているよう<br />ではない。身体のみが何かに反応し、耐えようと動き出したようだ。それを男は確認すると、鋭い付け爪を指にし、<br />バットマンの股間を強く突付きだす。股間には米粒のような球体がびっしりと貼り付けられており、黒いバットスー<br />ツの股間を彩る粒々が気色悪さを感じさせた。爪はそんな球体を深く押し付けることもあった。<br /><br />「ぐふはっ……、くっ……、うぁっ、あ……っ、くあああああああああああああぁぁぁぁぁあああああ！！！！」<br /><br />　最初は微かに目が薄く開き、呼吸と声が同時に零れる程度だったが、付け爪がピンポイントに突き刺さった直後、<br />先ほどまでかすかに目を覚ますかくらいだったバットマンが奇声と悲鳴を同時に上げながら覚醒していた。爪が肉棒<br />に突き刺さったのだろうか、思いがけない痛みだったためか、ダラリと垂れ下がっていた腕を指の先までピンと伸ば<br />し、足を激しくばたつかせたほどだ。バットマンは目を覚まし、強制的に意識を覚醒させると、今度は絶えもないほ<br />ど喘ぎ声を発し、股間を、臀部を襲う快楽に苦しみ始めていく。<br /><br />「流石は高速バイブレータの威力だ。　尻の各所にしこみ、アナルに一つ埋まり、さらにこうして股間にびっしり貼<br />り付けた。　それをフルパワーで稼動したんだから、どんな奴でも目覚めるはずだな」<br /><br />　覆面スーツは高らかにそう言うが、強引に覚醒させられたバットマンの耳にそれは届いていない。尻の各所をただ<br />揉むのではなく、鋭い爪で布越しにそっと微弱な力でなぞるように肉を突付き、ヒンヤリした手でそっと相手がビク<br />つくほど撫で回し、尻の肉全体を手が包み込むように握り、アナルに勢いよく突き入れ、内部と外部を同時にいたぶ<br />っていく、そんな感覚が一瞬のうちに全身を駆け巡る如く、身体に電撃と冷気を押し当てたかのような強烈な威力が<br />バットマンの尻に集中しているのだ。また、高速バイブレータは股間にも貼り付けられたため、同じような、もしく<br />はそれ以上の感覚……、肉棒を扱き、睾丸を握り、全体を持ち上げ、袋をなぶり、カリ首を鋭利なものの先端でくす<br />ぐったりと、股間を襲う様々な行為による刺激が股間全体をも襲い続けていく。いつの間にか三角台が上昇しており、<br />バットマンは足のつま先さえも床に下ろすことはできなくなっていた。そのため、彼は自由になった両手を使い、尻<br />を外側から大きく掴み、同時に三角台と自分の間に隙間を作ろうと三角台に力をかけ、刺激と快楽の地獄から逃れよ<br />うと試みていた。<br /><br />「うぐぅ……、あぅ……、ふはっ、こ、こ……、れであぁぁ！！」<br /><br />　ただ、三角台から逃れても、バットマンの臀部全域は高速バイブレータの餌食となっており、この行為を阻害する<br />かのようにバットマンを痛めつける。既に疲労しきっているためか、バットマン自身も身体を三角台に離そうとして、<br />些細な隙間を作り出すのが精一杯のようだ。このようにして地獄から逃れようとするバットマンだったが、両手が勢<br />いよく真上に引き寄せられたため、彼の身体は再び三角台の角に突き刺さり、バットマンの口から悲鳴が漏れる。<br /><br />　バットマンの両手は一気に上へと引き寄せられ、縦に伸ばされてしまっていた。彼は両手首に、腕にロープが巻か<br />れていたことを忘れていたのだ。そのため、刺激から解放されようともがいている間に男達によって再び滑車とロー<br />プをつながれてしまったのだ。両手を上に吊られ、バットマンは腕を必死になって引くが、手は胸の辺りまで下りて<br />くるのがやっとの状態だった。どんなに必死になってもロープを引きちぎることができない。しかも三角台の振動は<br />微振動から普通よりも数倍上の振動へとレベルアップし、馬の首を燃した物も上下に縦揺れをはじめていた。<br /><br />「おっと、悪い」<br /><br />「やべっ、手が滑べっちまった」<br /><br />　そのうえ、数人の男達がわざとモップをバットマンの背中をぶつけ、バットマンを前へと押しやった物だから、股<br />間には馬の首と三角台が織り成す縦揺れと横揺れを同時にその身に受けてしまい、強烈な刺激で悲鳴を上げ続けてい<br />く。バットマンは股間に刺激が与えられることを自覚しながらも、懸命に身体を後ろに戻そうとする。でも、男達は<br />バットマンが微かに戻るたびにわざとらしい声を上げながら彼の背中にモップをぶつけ、バットマンの身体を前に押<br />しやり、彼の股間に刺激を与えていく。<br /><br />「ひゃ、や、やめろぉぉ～～～～、や、止えろぉぉ～～～～～、ぐぅあああああああああああああ～～～～！！！」<br /><br />　バットマンは自身に何度も襲い掛かってくる打撃には耐えられず、徐々に肉棒を勃起させていたらしい。スーツの<br />ビキニパンツ付近にかすかな盛り上がりが姿を見せ、絶叫と共に荒々しい呼吸と激しく喘ぐ声が混ざる。スーツが薄<br />ければこの時に先走りの液体がスーツ上に顔を出していただろうが、スーツを幾重にも身につけているためか、その<br />様子は一行に見当たらない。よく見れば透明な液体がスーツの隙間に少し顔を出したのが分かったかもしれないが、<br />それも生憎、バットマンの様子に目を奪われているせいか、誰一人として気づいていなかった。そのためか、面白み<br />要素がたりないことを感じた覆面スーツがリモコンのひねりを左右に回して遊びだした。これにより、尻を襲うバイ<br />ブのスピードが淫らに変化するようになったのだ。思わぬ刺激を尻に受け、バットマンの目が大きく見開き、口を大<br />きく開いたまま、絶叫が喘ぎ声に代わっていく。股間のバイブレータは尻のバイブレータと電波で連動しているため、<br />尻のバイブが変わって数秒経つと、それに連動した動きでバットマンをさらに苦しめていく。バットマンは三角台の<br />上でクネクネと身体を揺らし、快楽と刺激に耐えようとする。<br /><br />「あぁ……、んあっ！　あぁ……んぁぁあ！？　あぁぁ……」<br /><br />　だが、非常に女らしく見える彼の動きを見た作業員達も面白がって遊び半分の感覚から三角台の動きに変化をつけ<br />始めていた。黒いスーツを身につけた男が甲高い声を上げて身体をくねらせる姿は非常に滑稽であり、男達がそれを<br />さらに彩って弄びたくなる衝動に駆られても仕方ないだろう。さて、男たちが変化をつけたことにより、小刻みに動<br />く三角台の縦揺れが激しくなり、それと共に横揺れが徐々に微振動になりだした。バットマンは三角台からは尻の刺<br />激を受けるだけになり、三角台の先端による刺激が少なくなったことに少しだけ安堵の色を見せかけた。縦に揺れる<br />のも、太股で三角台を挟み込み、何とかバランスを取れば受ける効果を少なくすることも出来なくはなかったのだ。<br />でも、それが間違っていた。バットマンはそういう考えを持ったことで安心してしまっていたのだ。そのために、三<br />角台の縦揺れが大きく変化を見せてすぐに襲い掛かった時にはそれに耐えうろうとすることができなかったのだ。<br /><br />「……こ、これはぁあああっ！！　……ぐがぁぁっ！　……やぇ、あぁああっ！」<br /><br />　バットマンの身体が大きくバウンドし、三角台の先端に股間が突き刺さった。三角台の縦揺れは小刻みな揺れから、<br />ゆっくり上下へと動く形になっていたのだ。ただ、単調にしか動けないのか、にょきっと上に上がり、すとっと下に<br />下がるくらいである。でも、それだけで十分だった。バットマンの身体は一瞬上に浮いて軽く股間を角に落下し、さ<br />らに下に下がると同時に短い落下を股間に受けるという攻撃を受けるようになったのだ。ここまで来るとバットマン<br />の声は徐々に甲高くなりすぎて声として成り立たず、声を出しているのかも分からない、ただ口をあけて泣き叫んで<br />いるようにしか見えない状態になっていた。目からは涙が流れ、鼻や口からも液体が出始めている。<br /><br />「………ぃや……、や……ぇ……ぇ……ぅ……ぇ……」<br /><br />　でも、それも数十秒ほどの出来事だった。一瞬でも安堵の色を見せてしまっていたことから耐えうる力を失ってい<br />たバットマンは、落下という刺激によってタガを外され、これまで耐え続けた全てをそのまま外に放出してしまうと<br />いう大失態を行ってしまったのだ。<br /><br />「かはっ……」<br /><br />　バットマンの身体がふと止まり、背骨を折りそうな勢いで身体をそらし、この一言を漏らしたかと思えば、バット<br />マンはさらに大きく弓なりになり、<br /><br />　……ビクン！！　……ビクン、ビクン、ビクン、ドクゥン…………ドクゥゥゥン～～～～～～～<br /><br />　再び勢いよく絶頂を向かえ、己のそれを放出してしまったようだった。だが、この時には既にバットマンの意識は<br />なくなっていたらしい。既に白目をむき、口を半開きにしたまま、バットマンの身体は少しずつ再び前のめりに倒れ<br />ていった。命をなくしてはいないようだが、身体自体が微弱な振動を見せており、死後硬直をするかのごとく、身体<br />のあちこちがぶるぶるっと振るえていた。そしてしばらくすると、再びスーツにろ過された、純度の高い精液がスー<br />ツ上に顔を出していく。その量は驚くことに先ほどとは比べ物にならないほど多かった。バットマンは今の攻めによ<br />って先ほど陥落しなかった最後の砦をも攻め崩されたのだろう。<br /><br />　バットマンが十分精を放ったと確認されたからか、最初は振動を続けていたはずの三角台も今は動きを止め、バッ<br />トマンの意識を覚まさないようにしている。バットマンは屈辱と恥辱を散々受けた上に三角台への落下という恐怖に<br />よって精神を揺さぶられ、そのうえ内部に仕掛けられた何かによって臀部に多大なる影響を与えられ、最終的には三<br />角台への落下という結果に陥り、先ほどのような行為も行われ、このような状況へと追いやられていた。本来バット<br />スーツは衝撃を吸収する生地で作られており、バットマンはそれらを何枚も重ねて着ている。身体に密着させ、身体<br />のラインをくっきりと見せているとはいえ、三角台の打撃にも耐えられるはずだった。<br /><br />　だが、この生地に弱点があったのだ。それはとても簡易的なものだった。打撃などの衝撃は確かに耐えられる力を<br />持っているが、股間への直接的な攻撃に関してはそれは全く通用しないのだ。現にゴードン署長からの攻めが身体に<br />伝わってきているくらいである。そのうえ、三角台の先端の攻撃は股間一部分に落下という行為によって集中的に与<br />えられた。これにより、スーツが一時的に耐えられる限界を軽く超えてしまったため、最初の一撃がダイレクトに股<br />間に伝わってしまったのだ。また、それ以後三角台によって股間を限界まで攻められ、男達に身体を刺激されていた<br />ことで股間は敏感になってしまった。そのため、股間を覆うスーツが衝撃を吸収する機能を果たすことはできなくな<br />り、バットマンに絶頂という行為を行わせてしまったのだ。しかもバットマンは何枚もの生地を重ね着し、機械によ<br />って身体に密着する状態にしている。それによってバットマンの身体から放出された精液は複数の生地によってろ過<br />され、純度の高い、不純物のない液体となってスーツ状に染み出てきていた。その時に採取できた液体を、先ほどか<br />らルーサー達が飲み続けていたのだった。今再び採取された液体もその運命をたどることだろう。<br /><br />　こうして三角台によって２度も放出してしまったバットマンは、そのまま横に倒れるように三角台からその身体を<br />落下させ、微かに残っていたかもしれない意識さえも奈落の奥底に落としていく。彼は目覚めては彼らに誘導される<br />ように身体を動かし、食事という名目の行為を行われ、爆弾を盾に脅され、奈落の奥底に意識を失うほどの陵辱で精<br />液を奪われていく道をたどっていく。バットマン自身が自分をはめるためだけに行われていることだと気づくまで、<br />それは行い続けられ、それを知ってからも尚、その行為は続けられるだろう。正体を知られているバットマンは既に<br />奈落に落ちており、ゴッサムはルーサーの手が及ぼうとしている。<br /><br />　あの予告文章どおりの状況が、ゆっくりと近づいていたことにバットマンはまだ気づいていない。<br /><br />　そして一生、彼は復活を遂げることもできないだろう。<br /><br />　爆弾の証拠を確かめるという行為に気づくまで、そして気づいてからでも、彼が奈落から這い上がることはない。<br /><br /><br />　（了） ]]>
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<dc:subject>バットマン</dc:subject>
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<title>近況状況について</title>
<description> どうも、バトルスレッダーです。先日気づいた方もいらっしゃると思うのですが（既に気づいてコメントを下さった方もいますが）、ＹＳＰ（横浜ストーリーパーク）にて作品出しました。内容を見て分かる方もいると思いますが、過去に出した物を作り直してという形です。今回こういう形を行った理由として、転職活動が滞ってまして、やっぱりなかなか上手くいかないんですよね。前の仕事をやめて転職することになったのは個人的理由か
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<![CDATA[ どうも、バトルスレッダーです。<br />先日気づいた方もいらっしゃると思うのですが（既に気づいてコメントを下さった方もいますが）、<br />ＹＳＰ（横浜ストーリーパーク）にて作品出しました。内容を見て分かる方もいると思いますが、<br />過去に出した物を作り直してという形です。<br /><br />今回こういう形を行った理由として、転職活動が滞ってまして、やっぱりなかなか上手くいか<br />ないんですよね。前の仕事をやめて転職することになったのは個人的理由からですが、いろ<br />いろとありまして、これまでに連載して、まだ連載中の作品に集中していられる時間がなくな<br />っちゃいました。バットマンの場合は色々とネタを入れ込みすぎたっていうのが原因でもあって、<br />グレートマジンガーやジェットマンも含めてせっかく投票に参加してもらったのにと思ったんで<br />すが、ちょっと難しくなっちゃいました。自分の小説スキルが少なかったので申し訳ない有様です。<br /><br />今後、こういうことを続けていくことはして行きたいんですが、個人でサイトでチョコチョコっていう<br />のはやっていけるかどうかというところもあり、この通称（？）「暗闇」は不定期更新にしておきます。<br /><br />連載中のバットマンとバロム１に関しては、それぞれ途中の話を加筆修正する形で一旦区<br />切りを置くことにしました。バットマンの場合、食べ物投票を行ったにも関わらず、このような<br />形にしてしまい申し訳ないと思ってます。食べ物ネタは別の形でバットマンかスーパーマンの<br />短編で利用していくことを考えている所です。投票結果は無駄にしたくないので活用していく<br />ことだけは決めています。ウルトラマンは形を変えて、内容をもう少し詰めて、コンパクトにして<br />から作り直したいと考えています。グレートマジンガー等は短編でなら書けそうかと思ってます。<br />微エロかもしれませんが。<br /><br />ジェットマンは個人的に戦闘スーツもそうですが、やられ方がエロくてやられ具合や戦っている<br />時の姿がそそられることもあり、短編で作りたいかなって所です。某所でもそういう画像を見か<br />けたんですが、十字架はかなりそそられました。動画サイトでも見たんですけど、ジェットマンは<br />確か４３話と４７話が十字架絡みだったかと。特に４３話は実験と称して十字架にかけられ、<br />無防備状態のところで長官や敵によって攻撃を受けるという内容があり、よく画像を取りに<br />行ってます。<br /><br />えぇー、話がずれましたが、このサイトは残します。<br />流石に消去はもったいないというか、やり方をよく分かってないんです。<br />小説に関しては、切りをつけられるものは切り付けの形にして、後はネタを利用しての<br />短編などを今後ＹＳＰさんのような、こういうのが受け入れられる場所で出していけたら<br />いいかなっていうところです。<br /><br />楽しみにしていらっしゃる方が多くいる状況で、個人的理由からこういう形になって申し訳ないです。<br /><br />　では、また失礼します。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
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<title>当分活動休止にします</title>
<description> 理由は呆れを通り越して腹立たしく感じたからです。真面目にやってるのに、誰がＡＶですか！またパクられたし。自分の名前で投稿されてるやつも別のサイトさんのだって知ってます。そこのすごくよく読んでるから。とりあえず復帰するときはウルトラマンの続きを出してここで宣言するので、それ以外は偽物だって覚えててください。コラボレーション企画も初耳なので、マジだったとしても、やる気ないです。
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<![CDATA[ 理由は呆れを通り越して腹立たしく感じたからです。<br /><br />真面目にやってるのに、誰がＡＶですか！<br /><br />またパクられたし。<br /><br />自分の名前で投稿されてるやつも別のサイトさんのだって知ってます。そこのすごくよく読んでるから。<br /><br />とりあえず復帰するときはウルトラマンの続きを出してここで宣言するので、それ以外は偽物だって覚えててください。<br /><br />コラボレーション企画も初耳なので、マジだったとしても、やる気ないです。 ]]>
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<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-07-24T00:03:51+09:00</dc:date>
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<title>久々の投稿でしたが・・・</title>
<description> どうも、バトルスレッダーです。皆様、ご無沙汰しています。アレから色々ありましたね。あの掲示板は新たに復活しているようで、良作揃いでしたし。自分は休止しながら少しずつ残りを書き続けたり、気分が沸かない時には他の作品を書いてみたりと色々やってます。今回出したものはシーファイターの残り２話（この形でまとめました）に、新たな短編が一つ。前にあの掲示板で改造されたものを自分なりに書き直したもの（これは上書き
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<![CDATA[ どうも、バトルスレッダーです。<br /><br />皆様、ご無沙汰しています。<br /><br />アレから色々ありましたね。<br /><br />あの掲示板は新たに復活しているようで、良作揃いでしたし。<br /><br />自分は休止しながら少しずつ残りを書き続けたり、気分が沸かない時には他の作品を<br />書いてみたりと色々やってます。<br /><br />今回出したものはシーファイターの残り２話（この形でまとめました）に、新たな短編が一つ。<br />前にあの掲示板で改造されたものを自分なりに書き直したもの（これは上書きしました）、<br />そしてバットマンが主な主役の小説をラストまで含めて1つです。<br /><br />シーファイターは、赤と蒼を怪人に変化させようかと思っていたんですが、それだとありきたりで、<br />そのうえ書きにくくなっちゃったんです。だから融合させて戦士に変えました。戦士が戦士を陵辱<br />するのもいいかなって。<br /><br />短編の口漬は・・・改造されたっていうことがあったので、こうなったらトコトンもっと改造しにくくでき<br />ないかなって思って書きました。追加修正が増えただけですけど、内容は多少増えてます。<br /><br />被写体に関しては、アレで終わりです。<br />自分の中ではアレで区切りに（後に続くとグダグダな展開になりそうだった）しました。<br />スーパーマン＆バットマンの変なコスプレのロビン、ロビン姿のバットマン、自分のコスプレをした<br />スーパーマンを想像してみたら結構ミスマッチな気がして、こういう姿にさせたかっただけかもしれ<br />ないです。<br /><br />バットマンの小説は今続きの食事のを書くのとは別で考えていたもので、スーパーマンとの<br />コラボを行いたかったので、このような形になりました。バットマンという人格を少しずつ破壊し、<br />スーパーマンと会うときには完全に壊れているように作ったつもりです。分類はバットマンの中に<br />含んでます。<br /><br />今後、残りのバットマンとウルトラマンの小説、グレートマジンガーやジェットマンと続けていくん<br />ですが、今度は自分のプライベートでトラブルが発生しちゃいまして、とりあえずシーファイターと<br />書き溜めたものを今回出すことにしました。<br /><br />ちょっと転職活動を行わなきゃいけない状態になりまして、転職して仕事が順調に行くまでは<br />こういうこともなっかなかできないかと思います。やっぱりお金があってこその楽しみですからね。<br />時々ブログチェックして迷惑書き込みとかを削除したりは携帯でもできるんですが、小説投稿は<br />そうもいかないですし。<br /><br />・・・・・・というわけで、また休止状態になりますが、今後ともよろしくお願いします。<br /><br />Ｐ．Ｓ．<br /><br />一応、上の4つとは別で他にも書きとめかけてるものもあるので、こっちも楽しみにしててください。<br /><br />今書きとめてアイディアだけ書き連ねってるのは２作ともスーパーマン関連です。<br /><br />あと、最後に一つ質問。<br /><br /><span style="color:#ff0000">湯</span>、<span style="color:#0000ff">封</span>、<span style="color:#ffff00">金</span>、<span style="color:#00ff00">輝</span>、変<br /><br />この５つの漢字、どれがいいですか？<br /><br />それでは、またいずれ・・・・・・。 ]]>
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<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-07-01T14:26:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>バトルスレッダー</dc:creator>
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